亀岡よしたみの思い

 政治を志して30年、陸士出身の国会議員であった父・亀岡高夫の遺志「二度と戦争をおこしてはいけない」「郷土の発展なくして国の繁栄なし」を継ぎ、多くの皆様に支えられここまで歩んで参りました。 
 2011年3月11日、東日本大震災が発災し、多くの人々が犠牲となりました。

   当時議席を失っておりましたが、“国民の為に働く政治家”として「できることはすべてやろう」と活動する一方で、議員として救助・復興に携われなかった悔しさを現在もいまだ忘れません。
  当時の混乱や悔しさ、怒りを覚えている方も多いと思います。私は福島の代弁者としてその思いを国会へ届け、福島復興に向けて全力で取り組んで参ります。
  原発の確実な廃炉を進め、中間貯蔵施設・最終処分へ向けた取り組みを加速し、被災者の自立に向けた支援を最大限行い、「震災前よりよくなった」と言っていただける福島になるまで全力を尽くします。
  情報化社会が進み、世界との距離も以前とは比べ物にならない程縮まり、我々を取り巻く環境も大きく変化しております。加えて少子高齢化が進み、若者の将来や老後に不安を感じる方も少なくありません。 私はライフワークである幼児教育から「日本の未来」を切り拓きます。先般の国会では、幼児教育の段階的無償化を創設することで育児負担を軽減しました。社会全体で子育てを支援し、若い世代の人口を増やすことで将来の福祉を充実させるその第一歩です。
  そして、給付型奨学金を創設・希望者全員への無利子奨学金の貸与を実現し、教育における機会平等に向けて大きな一歩を踏み出しました。  最近子供達とお話する際、必ず伝えていることがあります。それは「人の悪口や愚痴を言わないで欲しい。それは自分自身でやらない理由をつくり成長を妨げてしまう」という事です。  
  豊かな教育を実現する政策により人間力を高め、日本人としての誇りを持って世界中の人々と手をつなぎ、活躍することができる社会を目指して働き続けます。 第48回衆議院議員総選挙において4期目の議席を与えて頂きました。必ず福島、日本の未来の為に結果を追求し働きます。

亀岡よしたみ

復興・創生へ! 
〇全ての方の生活再建に向けた、事業支援と営農支援 
〇福島、伊達、相馬の良さを生かした特徴ある地方創生
   〇福島水素エネルギー拠点を始め再生可能エネルギーの推進

福島の力を世界に!
 ~2020年東京オリンピックの野球・ソフトボール競技の、福島開催をひとつのきっかけとし~
   〇世界の人へ福島復興の姿と農産物の安全・美味しさをPR  
〇世界からリピーターの訪れる観光政策を推進

全ての世代に笑顔を!
 〇子供は日本の宝!! 幼児教育の無償化等の教育整備含めた子育てしやすい環境づくり  
〇シニア世代がお手本!! 生き甲斐を持って暮らせる社会保障と福祉の充実 
〇若者が次代を担う!! 未来に希望の持てる社会づくりと人材育成 
〇中小企業の活性が日本の元気!! 継続的な社会資本整備による経済活性化

頼れる政治!福島を世界に!

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